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リフォーム

トイレ・バス・キッチンなどの水まわり

もれっぴぃ 「トイレで水漏れしていたよ。ずっと使っているし、しょうがないのかな」

ぷるる 「古いタイプの便器なんだね。この機会に新しい便器に替えてみたら?」

もれっぴぃ 「そうだね。ちょっと考えてみようかな」

ぷるる 「水まわりは、トイレだけでなく、キッチンやバスもあるよ。合わせて考えてみよう」

リフォームで快適な水使用生活へ

節水型便器

 

節水型便器へ替えよう

従来の便座は13リットルに対して、節水型は、6リットル。4人家族1人4回使用したとして比較してみると。。

*従来型便座* (13L×4回)×4人=208L

*節水型便座* (6L×4回)×4人=96L

1日当たり112L(208L-96L) 、500mlペットボトルに例えると、224本分、節水することができます。

 

 

キッチン

 

キッチンを使いやすく

シンクの大きさやキッチンの高さなどに、不満を感じていませんか?

「もっと○○だったらいいのにな」長く使用しているとこんな気持がわいてきます。

毎日のことだから、使いやすいほうがいいですよね。

 

お風呂

 

ゆったりそして安全に入浴していただくために

湯船につかって「ふう~」とため息。1日の疲れを癒す場所*お風呂*

快適に使っていただくために、またご高齢者の入浴事故を防ぐためにバリアフリーの浴室はいかがですか?

 

 

知ツ得メモ

介護が必要となった場合、介護保険によりその費用の9割が支給されます。
助成金は、事前申請が基本です。バリアフリーリフォーム工事をおこなう際は、上手に制度を活用しましょう。
また、固定資産税減額措置もあります。バリアフリーリフォーム工事後は、市町村に申告しましょう。
申告の際は、申告書に工事の明細書や工事写真などを添付しなくてはいけませんが、申告に必要な書類のうち工事に関する書類はすべて、市原水道センターがご用意させていただきます。

バリアフリー、ユニバーサルデザインの水まわりリフォーム

ぷるる 「ぷるるちゃん、ボク、浴室の入り口の段差で、つまずいて転びそうになっちゃったんだよ」

もれっぴぃ 「まあ、ケガしなくてよかったわ。もれっぴぃ、お家の中でのケガって、意外に多いのよ」

ぷるる 「弟はまだ赤ちゃんだし、おじいちゃんとおばあちゃんもいるし、誰にでも住みやすくて、安心できる家にしたいなあ」

もれっぴぃ 「それなら、バリアフリー、すべての人に使いやすいユニバーサルデザインのリフォームを考えてみたらどうかしら。市原水道センターは、リフォームの工事もしているのよ」


水まわりのエキスパートが、お客様のご要望をお伺いして、最善のプランをアドバイスさせていただきます。

リフォームこそ、安心な地元業者の市原水道センターに、プランニングから工事まで、是非お任せください。
毎日の生活と密接な関係の水まわりだからこそ、5年先、10年先、20年先もずっと、小さなお子さんからご年配の方まで、どんな世代の人にも優しく、気持よく、そして安心して暮らせるリフォームを考えてみませんか?

水まわりも、バリアフリー・ユニバーサルデザインへ!

バリアフリーリフォーム事例トイレと洗面をフラットに

お母様の介護がしやすいように、トイレと洗面を2Fに増設するリフォームにしたいとお考えになっていたお客様の例です。

トイレと洗面所の動線がよく、フラットにもすることで、介護を受ける方も、介護をされる方にも、ストレスが生じません。
手すりを設けること、段差をなくすことはもちろんですが、思い切ってトイレのドアをなくすことにより、スペースにも余裕が生まれました。ドアの代わりには、カーテンで仕切ることができます。

また、洗面台は、車いすの時でも座ったままでも、足を楽に入れられるようにしました。

リフォームした後は大変使い勝手がよいと、ご満足いただくことができました。

 

※水まわりは転倒などが起きやすいところです。特にお身体の不自由な方にも安心してお使いいただけるように、安全への配慮を欠かさないように注意をしなくてはいけませんね。